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利用規約改定のお知らせ(2ページ目)

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6.pringの利用可能残高
ユーザーは、アカウントにおいて保有するpringの残高の範囲内でpringを利用することができます。
ユーザーは、本アプリ等内の残高確認画面にて、保有するpringの利用可能残高を確認することができます。

7.取扱条件
ユーザーは、以下に定める金額の範囲内に限り、本サービスを利用できるものとします。なお、各上限額については、ユーザー毎に、メインアカウント及びサブアカウントを合計した金額に適用されるものとします。
pringの保有可能残高
100万円
pringの出金
銀行口座 1日あたり50万円、1か月あたり100万円

8.取消
ユーザーは、pringの購入、pringの送金、pringの利用(代金決済)又はpringの出金の取消の申請はできません。
当社は、当社所定の期間内にユーザーと店舗との間の代金決済にかかる取引が当社所定の方法によって店舗により取消または解除された場合は、ユーザーからの委託に基づき差し引いた商品等の代金額に相当するpringを、ユーザーのアカウントに返還することがあります。ただし、店舗とは、当社との間で当社所定の契約を締結し、当社所定のアクセプタンスマークを表示する者、または当社と所定の契約を締結した会社(以下、「提携会社」といいます。)と加盟店契約を締結し、提携会社所定のアクセプタンスマークを表示する者の総称とし、ユーザーからの委託とは、ユーザーが当社所定の方法でpringでの支払いを指定し、商品等の代金額(税金・付帯費用等ユーザーが店舗に対して支払うべきすべての金銭を含みます。)が同人のアカウント内に保有するpringの残高の範囲内である場合に、当社に対し、当該代金を店舗に対し立替払することを委託すること(当社が適当と認める第三者を経由する場合があります。)をいいます。

9.税金・付帯費用等
アカウント又はpringの利用に伴い、税金や付帯費用等が発生する場合には、ユーザーがこれらを負担するものとします。

10差引相殺
当社は、理由の如何を問わず、ユーザーに対して反対債権を有する場合であって、当該ユーザーがアカウント内にpringを保有するときは、当社が定める任意の時期に当該債権相当額のpringを差し引くことができるものとします。当社がユーザーのアカウントからpringを差し引いた場合には、当該債務は差引相当額について弁済されたものとし、当該金額のpringは消滅するものとします。

11.受取証書の発行
当社は、ユーザーより請求があった場合には、当社所定の方法で、資金移動業に関する内閣府令第30条第1項に規定する事項を提供します。

12プライバシーポリシー
ユーザーは、本サービスの個人情報の取り扱いに関して、https://www.pring.jp/policy/privacy/ に掲載されている本サービスのための最新のプライバシーポリシーを確認するものとします。当該ポリシーは、本利用規約の一部として本利用規約に組み込まれるものとします。本利用規約を承諾することで、ユーザーは、当該ポリシーに同意し、拘束されるものとします。

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